『オペレーションPC(プログラム・コミットメント)』
オペレーション年間契約制度──オペレーションPC──

作戦に申し込む際、単発で一回一回申し込むのと『オペレーションPC』システムを利用してシリーズ全12回分まとめて申し込むのとでは、実は大きな違いがあります。

『オペレーションPC』とは、連続で12回、通して作戦に参加できるコースのことです。単発で申し込むより割安な上、作戦に参加する上では外せない魅力があるのです。

『オペレーションPC』の特典その1「作戦2回分が無料!」

一般(初めての方)・DP会員の方の場合、1回の作戦につき参加費用は¥66,150(税込)です。『オペレーションPC』なら、1年間(全12回)外すことなく作戦に参加できて費用は60万円(税抜)!つまり、作戦2回分が無料で受けられるということです。

『オペレーションPC』の特典その2「作戦エネルギーを先取り!」

ザイクスの作戦の重要なポイントの一つとして、「申し込みをした時点で作戦のエネルギーは流れ始める」という前提があります。オペレーションPCは、シリーズで今後開催予定の作戦も全て含めて一度にお申し込みが出来るシステム。つまり、1ヶ月、2ヶ月、半年先に開催される作戦のエネルギーでも、受け取ることができるのです。

『オペレーションPCへの誘い』──十影竜師

ここで、現在作戦導師の一人であり、過去に御自身もオペレーションPC参加経験のある十影竜(トエ・リョウ)師にオペレーションPCの魅力について伺ったインタビュー記事をご紹介します。(2007.8開催『超人作戦シリーズ4 二次元水星脳作戦』パンフレットより)

—まず、初めに御自身がPC参加をする決め手となったきっかけを教えてください。

十影 先を見越した上でメリットが多かったからだと思います。その辺の所は作戦パンフレットに書いてあることですから、そちらを読んで頂ければ良いのではないかと。

—分りました。では、作戦に申し込む時、単発で一回一回申し込むのとPC参加で1年分まとめて申し込むのとの大きな違いは何でしょうか?

十影 現在行われている作戦というのは過去の単発式の作戦(※1)とは意味合いが異なると考えています。PCシステムが無かった頃の作戦でも一つの作戦における前後に行われた作戦というのは関連性を持っていることが多かったのですが、13回を1クール(※2)として行われている現在の作戦というのは1〜13までの関連性が非常に強い。
もちろん単発で参戦しても、その効果は計り知れないわけですが参戦する側の意識として1〜13を一つとして捉えるのとバラバラで捉えるのでは大きな差が出ると思います。

—意識の差、ですか?

十影 作戦は月に一度ずつ行われるわけですが、バラバラのものではなく、一つの巨大な作戦を13回に分けて行っていると捉えた方が良いでしょう。

—あっ! そうです。そういう捉え方ですね。

十影 で、この巨大な作戦も2クール目に突入しているわけですが、何らかの理由で一つの作戦を落としてしまった場合、その作戦が再度行われる確率が現在のところ少ない。となると1〜13次元までの間に欠けが生じることになるので弱い部分、カバー出来てない部分があることになります。
それによって大きな個人的問題が起こるわけではありませんが、現在行っている作戦というのは我々の失ってしまった、奪われてしまった魔術的パワーを回復し超人として復活することを目的としていることから考えても、その機会を逃したり、単発で捉えることはプラスであるとは思えないですよね。

—はい。そう考えますとPCの魅力というのは……。

十影 結局のところ、13回を通して見逃すことなく安心して参戦できるということでしょうか。PCを申し込んでいれば13回分のエネルギーをしっかり受け取れる。言い換えれば恐ろしく厖大な効果を持つ一つの巨大作戦を申し込んでいることと同じですから。

—ありがとうございました。

(※1)以前はシリーズとしてではなく単発で開催されていました。
(※2)2007年当時、作戦は13回を1シリーズとして開催されていました。

オペレーション・シリーズの歴史→『魔人作戦カリオストロ・シリーズ 』